「ブルーボトルコーヒー みなとみらいカフェ」マークイズにオープン!横浜美術館の目の前に

2020 9/12
「ブルーボトルコーヒー みなとみらいカフェ」マークイズにオープン!横浜美術館の目の前に

ブルーボトルコーヒージャパン合同会社は、 ブルーボトルコーヒーとして横浜エリア2号店となる「ブルーボトルコーヒー みなとみらいカフェ」を「MARK IS みなとみらい」内に、2020年9月25日(金)にオープン。

横浜美術館の目の前に位置し、カフェ前のスペースにはブルーボトルコーヒージャパン初の公園を活用した屋外シーティングが広がります。

カフェが位置するエリアを公園として捉え、公園の中心となるシンボルツリーとしてカフェが存在し、その木陰でゲストがゆったりと過ごすことができるような、温かみのある空間をデザインとなっています。

お出かけのひと休みに、広々とした屋外シーティングや心地よいカフェ空間で美味しいコーヒーを楽しめます。

目次

ブルーボトルコーヒー みなとみらいカフェ

みなとみらいカフェでは、丁寧にハンドドリップしたコーヒーやエスプレッソドリンクはもちろん、ドラフトにてお楽しみいただける「ブルーボトルコーヒー ペールエール」、そしてご注文をいただいてから焼き上げる「リエージュ ワッフル」やブランチにもぴったりなオープンサンドなどの軽食もご用意しています。

ブル^ボトルコーヒー MARK ISみなとみらいのイメージ写真
店内イメージ

店内の中央に位置する円形のカウンターからチェアに至るまで、店内で使用する家具はみなとみらいカフェのコンセプトに合わせてデザインされたオリジナル。

ランドスケープ、カフェの空間設計、そして家具のディティールに至るまでを一つの体験と考えるデザインアプローチを取ることにより、周囲の景観とのハーモニーを奏でるカフェと家具のデザインに仕上がりました。

またカフェのオープン時には一部の家具の予約販売も予定しています。

みなとみらいカフェ先行発売グッズ

コーヒーキャンプマグ バイ ツバメの写真
コーヒーキャンプマグ バイ ツバメ

コーヒーキャンプマグ バイ ツバメ 3,200円
ものづくりの町、新潟県燕市で作られている「不変で不偏」をコンセプトにオリジナルのプロダクトを開発している「GLOCAL STANDARD PRODUCTS」の、“TSUBAME”シリーズとコラボレートした琺瑯マグカップ。

琺瑯(ホーロー)は金属にガラス質の釉薬を焼付けたもので、汚れやにおいがつきにくく、洗いやすくお手入れがしやすいのも特徴です。燕三条にある工房にて、一点ずつ丁寧に職人の手によって作られています。

ブルーボトル ゴー ボトルのイメージ写真
ブルーボトル ゴー ボトル

ブルーボトル ゴー ボトル 5,400円   実用容量:355ml
「RevoMax」とコラボレートした「ブルーボトル ゴー ボトル」は、長時間の保温保冷性能を持ち、コーヒーをフレッシュな状態で持ち運べるほか、炭酸の内圧を逃す仕組みを採用することで、コーヒーペールエールなど炭酸のドリンクの持ち運びにも適したボトルです。

ブルーボトルコーヒーとは

ブルーボトルコーヒーは2002年に、創業者のジェームス・フリーマンによって、アメリカ・カリフォルニアで誕生しました。

創業以来、デリシャスネス、ホスピタリティ、サステナビリティを信念に掲げながら、おいしさを徹底的に追求したコーヒーを提供してまいりました。

また、自社のロースタリーから焙煎したてのコーヒーを配送可能な地域にのみカフェをオープンすることで、おいしさのピークに合わせてエイジングしたコーヒー豆の販売を行っています。現在は、サンフランシスコ、ニューヨーク、ロサンゼルス、ワシントンD.C.、ボストン、ソウル、香港、東京、横浜、京都、神戸で90店舗以上を展開しています(2020年9月現在)。

ブルーボトルコーヒー みなとみらいカフェ施設概要

■ブルーボトルコーヒー みなとみらいカフェ
※9月25日(金)GRAND OPEN

〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-5-1 MARK IS みなとみらい GL階
営業時間 8:00~20:00
店舗面積 114.13m2
店内席数 屋内26席 、 屋外ベンチ席(2~3名用)×12台

アクセス
・電車:みなとみらい駅(みなとみらい線)直結
・桜木町駅(JR・市営地下鉄)から「動く歩道」を利用し、徒歩 8 分
・バス: 桜木町駅から、市営バス 156.292 系統で「横浜美術館」下車

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